20140402_348_edited_edited
ゴールデン ・ リトリーバー
取り除かシャツで犬
グリーン・アイド・キャット
セーターで犬
003
茶色の犬

君たちの

笑顔のために

診療案内

 
診療内容

 診療対象動物 犬および猫
  各種病気の診断治療

  各種予防注射

​  避妊・去勢手術、各種手術

​  往診

初診の方は初診受付表のご記入をお願いしています。

​下記のPDFファイルをご活用ください。

​・初診受付表(こちらからダウンロード)

夜間/休診日時間外診療について

 時間外はお電話いただくと携帯の番号がアナウンスされます。


* 獣医師1人での応急対応のみになりますので、可能な検査/処置が限られてしまいます。基本的には夜間動物病院の受診をお勧めしています。時間帯により対応可能な場合がありますが、お電話がつながらない場合には夜間病院にご連絡をお願いいたします。

 

 ・熊谷夜間救急動物病院(熊谷市)当院より車で30分

 ・群馬夜間救急動物病院(群馬県前橋市)当院より車で30分(高速)

 ・日本小動物医療センター(所沢市)当院より車で50分

 ・ER練馬(東京都練馬区)当院より車で60分

皮膚科専門診療
皮膚科認定医の澤獣医師による皮膚科専門診療を行っています。​下記問診票をご活用ください。(12月中はお電話にて予約を受け付けています)
皮膚科問診票(こちらからダウンロード)
二次診療施設との連携

 当院では以下の二次診療施設を必要に応じてご紹介させていただいております。

 

 日本小動物医療センター(所沢市)

 埼玉動物医療センター(入間市)

 日本動物高度医療センター(神奈川県川崎市)

 東京農工大学(東京都府中市)

​診療時間
月・火・木・金・土
 9:00~12:00/16:00~19:00
休診日 :水曜日・日曜日・祝日の午後
​診療について
​2022年1月より「時間帯予約制」に変わります。
​詳細は専用予約フォームをご参考ください。

当院の思い

身体検査が最も重要だと考えます

 診断機器が発達したおかげで病気の診断がスムーズになりました。その反面、近年、人間の病院も含めて機器に頼りすぎる傾向があり、過剰な検査の弊害(患者の負担増など)が危惧されています。

 当院では、身体検査が最も重要であると考えており、それを補うべく必要に応じて他の検査をご提案します。正確な診断や負担の少ない治療のために、診断/治療機器の充実を図っています。

最善の治療を、動物とご家族と一緒に考えます

 病気の診断/治療に際しては、EBM(Evidence Based Medicine:根拠に基づいた医療)を意識し、診療はご家族からお話をよく伺うことから始めます。また、「どういう病気なのか」「どんな治療が必要なのか」「なぜ治療が必要なのか」という観点からご家族に納得して治療を受けて頂けるよう、丁寧な説明を心がけています。

 病気の治療はひとつではありません。最高の治療が最善とは限りません。動物とご家族にとって最も大事なことは何なのか、その事をご家族と一緒に考えることが大切だと考えています。

研鑽を積み続けます

 獣医療は日進月歩であり、常に新しい情報を得て知識を習得しなければなりません。私たちは学会やセミナーに積極的に参加して、皆様に最良の医療を提供できるように準備します。

 

スタッフ

獣医師(2名)

 

 ・山本 慎也(院長)

​   東京農工大工農学部獣医学科卒業

   岐阜大学連合獣医学研究科博士課程卒業

​   獣医学博士

 ・澤

   東京農工大学農学部獣医学科卒業

   日本獣医皮膚科学会認定医 

動物看護師(5名)

 ・大谷

 ・熊田

 ・宮澤

​ ・矢吹

 ・岩田

 

アクセス

​連絡先

367-0043

埼玉県本庄市緑2-2-9​
Tel:  0495-22-1122

駐車場 5台

南大通り沿い​

 

情報発信

Facebook ページ

診療に関するご案内(獣医師担当スケジュール、臨時休診情報など)や病気・予防に関する情報を発信しています。ぜひご登録ください!

 

​ブログ

​特集記事